マンション住居内で起こる事故と防止策(2)

アンダーカットでの事故が多発している原因ですが、このアンダーカットは、平成15年に24時間換気が義務付けられて以降に建てられた、比較的新しい住宅(マンション・戸建て共)で多く取り入れられているのです。

24時間換気で一番多く採用されているのが第三種換気法で、リビングや個室から取り入れられた新鮮な空気をドアの隙間部分から廊下に流れ、最後に洗面所などの湿気の多い場所に設けられた排気口から外部へ排出されるという仕組みなのです。

高気密化が進む中で、家庭内で計画的に換気を行うことは、ニオイやシックハウス、カビ、ダニなどを抑えるために大切なことなのです。そこで、このようなアンダーカットのような空気の通り道は必要となってくるのです。

しかし、この方法によりアンダーカットによる事故が起こる可能性が高くなるのです。そこで、アンダーカットに頼ることなく空気の通り道を確保する方法はないのでしょうか? その方法として、開き戸を引き戸や折れ戸・襖などに替える方法があるのです。また、開き戸も換気ガラリ付やスリット付きのドアにするなどの方法もあるのです。

引き戸や折れ戸、襖は開き戸よりも気密性が高くないため、トイレや洗面所など換気量が沢山必要な部屋以外であればアンダーカットは必要ないのです。またアンダーカットは、幼児が足の指を挟むといったこと以外に、寒い、ホコリが入るといった欠点もあるのです。この欠点も補うということも含めてドアに換気ガラリやスリットを設けるようにすれば安全性や快適性をより向上させることができるのです。

小さなお子様のいるご家庭にはお勧めの方法ですので是非一度ご検討してみて下さい。

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マンション住居内で起こる事故と防止策

最近は室外のどこにいても危険が付きまとっているのが現状です。歩道を歩いている列に車が突っ込んできたり、コンビニにいても車などが飛び込んできます。唯一安全な場所は自宅なのですが、残念なことに色々な事故が起こっているのです。特に最近増えているのが、ドアのアンダーカット(通風用の隙間)で足の指を挟む幼児の事故が多く報告されているのです。ではなぜこのような事故が増えてきているのか、原因とその対策を考えていきましょう。

ここで、ある都市が調査した“幼児の身の回りでのヒヤリ・ハット体験”ですが、調査人数(約4,000人)に対して事故件数がその2倍以上(約9,000件)になったそうです。この数字を見ても分かるように、幼児の身の回りには危険が沢山潜んでいるということになります。調査結果としては、まず年齢別にみると、1才児が圧倒的に多く全体の4割を占めているのです。次いで、製品別としては、はやり家具類がトップで、自転車やドアの体験も多いのです。事故内容としては、12才児では、家具との衝突、家具からの転落が多くあったのです。4才児以上では自転車での転倒・転落が多いのです。

自宅のドアにアンダーカットがある住まいは50%にのぼるのです。その内27%の子供が足を挟まれるヒヤリ・ハット体験を経験し、12%の方が足の爪がはがれるケガを負ったのです。ドアのアンダーカットとは、居間や個室、トイレ、洗面所などにある開き戸の下部にある数センチの隙間のことを指すのです。

隙間の幅は、1㎝程度のものが多いようです。この1㎝の隙間は、幼児がちょうど足の指が挟まりやすい大きさで、子供がいるのに気づかずドアの開閉をした際に事故が起こることが多くあるようなのです。

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マンションでの事故防止対策とは(3)

マンションでの事故で多いのがベランダからの転落事故なのです。その転落事故を防止する方法はどのようなものでしょうか。まず、足がかりとなるものを置かない、設置しないということです。

足がかりとは、幼児が登ってしまう可能性のある足場のこと言います。目安は高さ65㎝までとなります。65㎝以上になると反対に幼児は登りにくくなります。例えば、室内に柱型が出るのを嫌い、梁をバルコニーの先端に設け、しかも逆梁にしている物件があります。このような構造の場合、逆梁の高さが65㎝以下だと子供の足がかりとなりますので、梁の天端から手摺の天端まで最低でも80㎝あることを確認するようにして下さい。また、このように足がかりがある場合は、そこから80㎝以上の手すりがついているかチェックして下さい。

建築基準法で定められている手すりの高さである1.1mは、大人が寄りかかっても安心できる高さの基準なのです。たいていの高層マンションではさらに安全性を図るために1.2m1.3mの高さを設置している物件が多くあります。とは言うものの、安全は確保することができますが、その分眺望が削られますので、高さの設定は難しいとろなのです。

高層マンションは、大人にとっては眺望が得られる魅力の多い住まいかもしれませんが、幼児の落下事故が相次ぐなか、手すり不備といったハード面よりも、危険管理が徹底されていないことが大きな原因の一つなのではないでしょうか。

子供は日々成長していくものです。昨日は寝返りができなかったけど、今日は出来たとか、昨日は開けられなかった鍵を今日は開けることができたなど子供の成長は予想しているよりはるかに速いのです。子供がおもちゃなどを下に投げ落として他人にケガをさせる事故も報告されていいますので、バルコニーや窓廻りに足がかりや投げやすいものがないかどうか、チェックしてみて下さい。

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マンションでの事故防止対策とは(2)

マンションでの事故で多いのがベランダからの転落事故です。そこでベランダの手すりの高さを規定以上にすれば安心だとは一概に言えなのです。そこで、確認していただきたいのが、ベランダに足がかりとなるものが置いていないかということなのです。

足がかりとは一体どういうものでしょうか。実際に起こった事故ですが、ベランダに置かれた荷物に乗ったり、子供用のイス(高さ約50㎝)に子供が乗ったりして、手すりを越えて落下してしまったのです。このように、ベランダに置かれた荷物や子供用のイスが足がかりとなるのです。

最近ベランダの手すりの内側に斜め格子のラティスを設ける方が多いですが、これも子供が足を掛けてよじ登る危険性があるのです。このような、幼児の足がかかるもの、幼児が楽にのぼれる高さのものは全て足がかりとなりますので、ご注意下さい。

マンションのベランダの手すりが1.1m以上あっても、足がかりとなるものがあれば、子供が落下する危険性は充分にあるのです。そこで取るべき対策はシンプルなのです。つまり、ベランダから足がかりとなるものを全て取り除くということなのです。荷物、イス、テーブル、おもちゃ、植木鉢、プランター、エアコンの室外機など、足を掛けられる可能性のあるものは全て撤去するか、ベランダの手すりから一定の距離をおいて据えたり、固定させて子供が動かせないようにしておくことが大切なのです。

特にエアコンの室外機ですが、狭いバルコニーのため空調室外機が手すり近くに設置されているケースが多く見かけます。そこで、室外機を手すりと反対側の室内側の壁際に置くか、天井に吊下げるなどの工夫が大切なのです。

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マンションでの事故防止対策とは

マンションで多いのがベランダからの転落事故なのです。そこで、ベランダの危険性や転落防止対策について考えていきましょう。

マンションに住む一つの魅力に窓からの景色があります。上階に行けばいくほど景色が綺麗で、夜になると高速道路のライトやビルや店のネオンがきれいですね。しかし、転落事故の多くはマンションの高層部の住宅で起こっていることが多くあるのです。高層階から転落すれば90%以上は死亡事故につながります。高層マンションの高層階に住むということは、そういったリスクもあると理解し、十分な対策を講じた上で住むことが大前提となるのです。

建築基準法施行令第126条では、屋上広場または2階以上の階にあるバルコニーその他これに類するものの周囲には、安全上必要な高さが1.1m以上の手すり壁、さくまたは金網を設けなければならないと定められています。(但し、マンションと3階建て以上の戸建て住宅に適用され、2階以下の一般的な住宅には適用されません)

つまり、マンションの2階以上の部分のバルコニーには、高さ1.1m以上の手すりまたは柵をつくらなければならいことになっているのです。しかし、材質や強度などの指定はなく、マンション販売業者側で自主的に安全対策を取っているのが現状なのです。したがって、購入者側でしっかり安全性をチェックしておかなければならないのです。例えば、高さはどうか、手すりの材質は丈夫なモノを使っているか、しっかり固定されているのか、ガラスの柵の場合は強度や割れたときの安全性はどうなのか、足がかりはないか、また、手すりがアルミなどの金属製で竪格子の場合、竪格子どうしの間隔が空き過ぎていないか(子供の頭が抜けない目安は11㎝程度です)などをしっかり目と実際に触ってみて確かめることをお勧めします。

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子供が産まれて初めて分かる生活の変化(2)

独身時代やDINKS時代では自分たちが生活の中心でしたが、子供が産まれるとそうはいかなくなるのです。

生まれたばかりの赤ちゃんは、眠ってばかりで手がかからない子もいますが、大抵の場合は、抱っこやおっぱいを与えていないとすぐにぐずってしまいます。手がかかる子の場合、家事は子供が寝た短い時間に、手早く済ませなければいけません。

そうでなくても、一日に何度も着替えさせなければならなかったりしますので、洗濯も大量になりますし、抵抗力の弱い新生児に汚れやほこりなどハウスダストは禁物ですので、掃除もマメにしなくてはなりません。そのうえおっぱいをあげていれば、これまで以上にママもきちんと栄養を取らなければなりません。つまり、短時間に同時並行で3つくらいの家事をこなさないといけないのです。これをこなすには家事動線を考える必要がありますので、物件を選ぶ際にはそのことも頭に入れて選ぶようにして下さい。

次に、赤ちゃんが生まれると極端に家に居ることが多くなります。家でこもりっきりになっていると、他者との接触が極端に減ってしまうのです。これまでは、毎日のように会社に行き、社内・社外を問わず多くの人と接触し、会社帰りには友人と食事やショッピングを楽しんでいたのに、子供が産まれると生活が一変しますので、そのギャップに愕然とすることもあります。とくに育児はとても大変ですから、困ったことの相談や、愚痴などの吐き出せる場はとても大切になるのです。

子供ができて一番変わるのが、夫婦なのです。旦那さんが子育てに協力的でしたら良い家庭を築くことができるのですが、非協力的な場合、夫婦の危機に直面する場合もあるのです。また、子供が産まれて、それまで見えなかった価値観や考え方の違いなどがよりはっきり表れてきたりするのです。

子育ての負担は殆どの場合、妻に集中します。そんなとき、夫のフォローや気遣いが妻にとってどれにも代えがたい、エネルギーとなるのです。これが欠けると関係が冷え込むことになりますので、注意して下さいね。

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子供が産まれて初めて分かる生活の変化

独身時代やDINKS時代に買ったマンション。最初は便利と思っていても、いざ子供が産まれてみると、実は結構住み心地が悪く感じるのです。子供がいない時代では、どのくらい自分自身の生活やスタイルが変化するのか全く予測できないのです。その結果、生活は超激変し、不自由な日々を過ごすことになるのです。

将来子供を持ち、ある程度子供が大きくなるまでは同じ場所に住み続けたいと考えている方に対して、失敗しない家選びをして、子育てを楽しく、快適に過ごせるマンション選びについて考えていきます。

ところで、まず子供が産まれると生活のいったい何が変わるのでしょうか?日々忙しく働き、仕事やプライベートが中心の生活を送っているとなかなか想像できないものなのです。まず大きく変わるのが、とにかく自由に外に出られないということなのです。特に、出産後しばらくの間、退院して1ヶ月はなるべく外に赤ちゃんを出さないよう病院から指示されるのです。つまり、他に面倒みてくれる人がいない限り、ママも外に出られないことになるのです。生まれたばかりの赤ちゃんは外部の刺激やばい菌に対して非常に抵抗力が弱い状態にあるのです。

このたかが1ヶ月ですが、健康な人にとっては軟禁状態にあったような気になります。この状況で家の中も狭くて、気分転換できるスペースや楽しめることがないと、下手をすると鬱病に近いものになる恐れがあります。

さらに外に出られないということは、買い物も、もちろん散歩もできないのです。新生児が産まれると、ミルクやおむつといったさまざまなものが大量に必要になってくるのです。また手伝ってくれる人がいないとなると大変なことになります。そこで、役に立つのがインターネットなのです。インターネットがあれば、家まで配達してくれるネット販売がありますので大変重宝しますし、楽しみを見つけることができ、気分転換にもなります。

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マンションで子育ての悩みを解消しよう

子育てにはマンションが良いというものの、マンション暮らしで一番多い悩み事が騒音問題なのです。また、戸建てよりも住戸面積が手狭になりがちなことも、子育てファミリーにとってマンション暮らしの不安材料になっているのです。

しかし、実際にマンションで子育てを満喫しているファミリーも多いのです。その理由は、同世代で同じ子供を持つ同士で助け合う環境ができやすいということなのです。身近で子育ての悩みを話し、子供同士も一緒に遊べる関係ができれば、不安な子育て期をより安心して過ごすことができるのです。

大規模マンションともなれば、共用施設が充実しているところが多く、キッズルームや専用庭などがありますので、マンションの敷地内で安心して子供を遊ばせることができますし、お母さん同士のコミュニケーションも図ることができます。つまり、部屋から一歩踏み出すことで、人との関わりを持つことが出来るのです。

子供が小さいうちは、親子とも孤独にならないような環境が必要なのです。同じ子育てをする者同士や子育ての先輩方と知り合うことは、小さなお子様がいるお母さんにはメリットが大きいのです。

子供も小学校に入学するころになると、親の手を離れて子供同士で遊ぶようになります。外で元気に遊んできてくれれば問題ないのですが、ここで悩むのが携帯ゲーム機の存在なのです。最近では小学校低学年でも自分の携帯ゲーム機を持っている子供が増えてきました。せっかく友達と約束したのに、家の中でゲームをして過ごすことも多くなってきています。

マンションのデメリットと言えば騒音です。友達が多く集まると騒音が気になるとか手狭だと言う理由で、子供たちを外に出してしまうのです。実際に騒音対策として、お友達は家に呼ばないというルールを徹底しているご家庭もあるのです。子供は与えられた環境に馴染んでいきます。家が無理なら外で遊ぶ工夫をして、楽しく遊ぶようになるのです。

子供は成長するものです。小さい時期、小学校に上がった時、中学校に上がった時と想像してみて下さい。公園の有無や交通量など環境面はもちろんですが、学区なども後から後悔するのではなく、じっくり考えることが大切なのです。

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子育ては孤独になりがち

子供の虐待事件が後を絶たない現在です。本来は楽しいはずの子育てですが、親を追い詰めてしまうものは何なのでしょうか?

仕事と家事の両立は大変ですが、働いているならまだ仕事をしている間は子供と離れてリフレッシュすることができますし、同じ境遇の人と話もできますので愚痴や悩み事などを話す機会がありますが、問題は子供と二人きりで終日を過ごさなければならない専業主婦のご家庭なのです。

以前は大家族やご近所付き合いなどで、子育てに多くの大人が関わっていました。また、子供同士の関係も多彩で、兄弟の数も多く年上の子が年下の子の面倒を見たり、近所の子供が年齢に関係なく集まって、小さい子供の面倒を見ながら一緒に遊ぶという光景をよく見かけました。しかし現在はどうでしょうか。多くの方が実感されていると思いますが、特に都市部では核家族化が進み、近隣関係はなかなか築くことができず、異年齢集団で遊ぶ子供の姿もほとんど見かけなくなってしまいました。子供の数(兄弟)が少ない分、お母さんが一人の子供にかかりきりになる時間が増え、母子の関係はより密接になってきているのです。

また、手助けしてくれるはずの祖父母の意識も変わってきているのも現状なのです。孫の世話に関わるよりも、どちらかというと、自分自身の老後をエンジョイしたいという意向が強くなってきているのも現実なのです。そういった孤独で密接な関係の子育てが、“子育て=楽しい”ということから“子育て=辛いこと”に変わってしまっているように思われます。今のこの状況では母親が背負う負担が大きく、子育ては本当に大変なことになってしまっているのです。

子供の成長にはかけがえのない喜びがありますが、子供は時間をかけて成長します。日々の子育ての中にも楽しみや息抜きが必要なのです。お母さんが生き生きと生活していると子供も自然と明るく元気に育っていくものなのです。そんな生き生きと暮らせる環境をつくることが今後の課題とも言えるのです。

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子供のためにもエコを考えよう

エコや省エネを叫ばれてきて十数年になります。その中でも、マンションではエコに対応するコストがかかり過ぎているために、ディベロッパーも敬遠しがちなのです。しかし、昨今このエコへの取り組みが徐々に増えつつあるのです。その一環として、いままでは立ち入り禁止でなんの利用もされていない屋上スペースでしたが、最近徐々にこのスペースを利用した太陽光発電の設置などが進んでいるのです。

また都心部においては、屋上を利用した屋上緑化マンションが進められています。屋上緑化には、直射日光のあたるコンクリート面を樹木で覆うことにより、夏場の室温の上昇を抑えたり、冬期には外気に温度が逃げるのを防ぐ保温効果があるのです。その結果、冷暖房を低減することができますので、省エネ効果を期待することができるのです。屋上緑化の分譲マンションはこれからも増加していくことになります。

マンションでのエコや省エネを考える上で、なにも外観だけではないのです。室内においても省エネ対策がとられており、特に窓ガラスにおいては複層ガラスの採用は当然となっており、中には窓ガラスを複層ガラスの中空層に、防音構造「レゾネーター」を搭載したものを採用されているのです。これは防音性能はもとより、優れた断熱性により、高い結露防止効果を発揮するなどの特徴があるのです。これにより、冷房・暖房コストを節約し、省エネに貢献するのです。

子育てをする上で、高い断熱性も必要ですが、騒音から子供を守ることも大切な要素なのです。将来子育て派にとって、エコと言う観点での物件選びもできるようになってきていますので、将来子供のためにも良い環境を残していきたいということを含め、エコ物件も選択肢の一つとして考えていくことも大切なのです。

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