都心は教育の選択肢の幅が広がります

都心で上手いを探そうと考えた場合、大抵マンションということになります。郊外と違って都心のエリアでは教育の選択肢の幅が広いと言われているのです。インターナショナルスクールはもちろんですが、私立や公立の中高一貫校も数多く存在していますので、家族の意向や、子供に合った学校を幅広い選択肢のなかから選択できる環境ともいえるのです。

さらには、幼いうちから預ける保育園も同様で、英語やフランス語、韓国語などのカリキュラムをとりいれていたり、通う子供たちも多国籍だったりしますので、幼いうちから多様な文化や考えを持った人と交流することができますので、子供の思考の幅を広げられる環境にあるといえるのです。

都心の場合、意外と近い場所に美術館や博物館などが多くあり、子供のうちから本物や一流に触れさせる機会も多くあり、また、劇場やイベント施設も多くありますので、週末に子供と気軽に行けることで、子供とのコミュニケーションを図ったりすることもできるのも都心のメリットでもあるのです。

都心と言えばビル街で緑が少ないと思われがちですが、都心のほうが緑が多くあり、公園も整備されているのも都心のよい所なのです。都心は子育てに向かないというのは昔のことで、現在では都心の方が教育施設はもちろんですが、公園など遊ぶところも沢山あり、自然とふれあうことも可能な場所がたくさんあるのも事実なのです。

逆に郊外のほうが現在では、道路整備や住宅地の整備などで自然が少なくなってきていることもあるのです。このようなことを頭に入れて、都心の良さも考慮にいれて物件選びをすればどうでしょうか。かなり選択肢が増えるのも事実なのです。

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子育てや教育は都心が良いってホント?

子供を育てるには都心よりも郊外のほうが環境もよいとよく言われますが実は逆で都心のほうがメリットは大きいのです。

現在では職業を持った女性が多くなりました。そこで、通勤に一時間以上かかってしまう郊外の場合は、子供の保育園などのお迎えや食事の支度など家事の時間を考えると、どうしても育児休暇後は時間短縮勤務を選択しなくてはなりません。

しかし現実にはそういった環境が整った会社というのはごくわずかで、それこそ役所や学校などの公務員ぐらいなものです。一般の企業では育休切りといったことが横行しているのも現実なのです。3歳までの子を養育する親が希望した場合、企業は時短勤務とする義務がありますが、時短勤務のしわ寄せは自分自身に来たり、その周囲で働くひとに来たりで、育児休暇からの復帰後に厳しい立場に置かれたりするために、悩むワーキングマザーも少なくはないのです。その意識を変えていかなければ少子化の波は止まることがないのです。

話が少し脱線しましたが、時短勤務で自分の仕事の幅を狭めてしまうのがイヤという人が多いと思います。そこで職住近接という選択があるのです。これなら工夫次第で時短勤務にしなくても、仕事も定時までこなし、家族との時間も確保することが可能となるのです。

例えば、通勤時間が片道30以内だとすれば、朝の9時から夜の17時まで勤務することが可能となるのです。たまには残業や会議などで時間が過ぎることがあっても通勤時間が短いと安心して業務をこなすことができるのです。また、日々のスケジュール管理などはスマートフォンやタブレットなどを使うことにより、子供を寝かしつけながらすることができますので便利なアイテムと言えるのです。職住近接とビジネスツールにより、働く自分自身の幅が広がるということが最大のメリットなのです。

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マンションの危険エリアとは(4)

乳幼児から幼児まで(0才~4才)の不慮の事故死の割合をご存知ですか?不慮の事故死の内訳として、トップが不慮の窒息、次いで交通事故、転落・転倒によるもの、そして不慮の溺死及び溺水となっているのです。

これを年齢別にみていくとどうでしょうか。まず、1才児ですが、トップが不慮の溺水・溺死で、2位が交通事故です。24才児ですが、1位が交通事故、2位が不慮の溺死・溺水となっているのです。

このように、1才児では不慮の溺死・溺水が一番多く、24才児になると交通事故がトップで、次いで不慮の溺死・溺水と逆転しています。これは24才児になると活発に野外で遊ぶようになることが原因とされています。しかし一番の問題は、4才児までは浴槽での事故の割合が高いということなのです。このことから、4歳児までは浴槽での事故を十分に警戒する必要があるということなのです。

国民生活センターの、浴槽のふちの高さや幼児の姿勢と浴槽への転落の関連性に関する調査では、この浴槽での溺死を防ぐためにはふちの高さが50㎝あればよいという結論を出しているのです。つまり、住居を選ぶ際には浴槽のふちの高さも調べておく必要があるということなのです。これはモデルルームなどで確認することができますので、実際に見て確認して下さい。

最近のバリアフリー対策により、浴槽のふちの高さが低くなりつつあるのが現状ですので、実際に浴槽のうちの高さを変えるということは難しいと言えるのも事実です。そこで、その他に取れる対処法として、常に浴槽の水を抜いておく、外からカギをかける、浴槽のふたをしっかりした構造にするなどが考えられます。

バルコニーや出窓、キッチン・浴槽などをしっかり確認して、購入後の住まい方に十分気をつけて、お子様が安全に暮らせるような住まい環境を整えるのも大切な親の役目ですので、大切なお子様を守るためにも十分な確認と実行を心掛けて下さい。

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マンションの危険エリアとは(3)

住まいの危険エリアは何も室外だけとは限らないのです。室内にも危険エリアが沢山あるのです。その一つがキッチンなのです。キッチンは言わずとしれた魔の危険地帯なのです。包丁・ガス・炎・熱湯・各種洗剤と危険なものがいっぱいあるのですが、その反面、子供にとっては興味深いものばかりなのです。

子供が小さいうちは、なるべくキッチンに近づけないようにすることが大切なのです。簡単な方法としては、ホームセンターなどで市販されていますが、安全柵などをつけることが手っ取り早い対処法となります。取り付ける際には、壁にしっかり安全柵をネジで止めておくことがポイントです。

しかし、オープンなキッチンのタイプでは、安全柵のネジの受け手である壁がないためにつけられないことがありますので注意が必要です。一方、対面式のキッチンの場合、キッチンへの出入り口幅がドア1枚分くらいの間取りのほうが、安全柵を取り付けやすいと言えるのです。

最近、マンションでもメゾネットタイプのものが増えており、室内に階段がある場合があります。住まいに階段がある場合は、そこも子供の転落事故が多く報告されている危険個所です。ここもキッチンと同様に、安全柵を階段に取り付けるようにして下さい。その際、やはり両側に壁があると取り付けやすいですので、これからお子さんが産まれる方はこのような視点からも間取りを検討されることをお勧めします。

ところで、安全柵ですが、購入の際には、下部に隙間がないものであること、よじ登れる構造になっていないこと、さらにはしっかり固定できるものなど、商品の選び方には十分に気をつけることがポイントです。

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マンションの危険エリアとは(2)

バルコニーなどからの転落事故が増えている昨今ですが、バルコニーの手すりにも基準があり、1.1m以上となっています。

マンションの手すりも最近ではデザインが重視されてきています。そのような手すりにも基準があり、手すりの途中に横桟が入るデザインでは、そこが足がかりとなりますので、その高さにも規定が設けられているのです。例えば、横桟が30㎝以上65㎝未満の場合、桟がある場所から手摺の天端までを80㎝以上設けなくてはならないのです。また、30㎝以下の場合は、手すりの下端から手摺の天端までを1.1m以上と定められているのです。つまり足がかりとされる地点から天端まで80㎝以上ある計算になりますので手すりを飛び越えることができない高さとされているのです。

しかし、足がかりの部分が床から65㎝以上であれば子供がよじ登れない高さとされていますので、それは足がかりではないと判断されますので、天端までの高さの規制がなくなるのです。

では手すりの間隔の規定はどうでしょうか。いくら手すりが高くても、手すりのあいだをすり抜けて落ちては意味がないのです。手すりの間隔は、内法(うちのり)で11㎝以下が安全の目安となっているのです。この寸法は子供の頭が抜けない寸法とされているのです。また、この手摺の間隔の規定は、足がかりまたは床から80㎝以下の部分とされており、この高さの範囲は子供が落下する恐れがある部分とされていますので対象となっているのです。

さらに、出窓につく落下防止手すりについても同じで、出窓も足がかりとなりますので、手すりの取り付けが規定されており、基本的にはバルコニーの手すりと同じ考え方で、窓台の高さが65㎝以下の場合は、80㎝以上とされ、反対に窓台の高さが65㎝以上の場合はよじ登らないと考えて、落下防止手すりは床から1.1mのところにつけば良いとされていすのです。手すりの間隔も内法11㎝以下とされていますので、これもバルコニーと同じ考え方なのです。そこで、一度、住まいの手すりチェックを行うことをお勧めします。

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マンションの危険エリアとは

日本の子供の死因の大半が不慮の事故なのです。医療技術が進歩している現在では病気による死亡はかなり減ってきており、その反対に、自動車などの普及にともない交通事故での死亡や、溺水などによる事故での死亡が増加の傾向にあるのです。つまり、子供にとって事故は病気以上に生命を脅かす存在となっているのです。

乳幼児(2才以下)の場合、家庭内事故の割合が多くなっているのです。その原因としては、自宅で過ごす時間が多く、その分住まいの中で起こる事故の割合が多くなっているというわけなのです。そこで、事故は乳幼児などの子供に限らず誰にでも起こりえるものですので、有効な事故防止対策をとって未然に防ぐことが大切なのです。

住まいで特に事故が起こりやすい場所は、バルコニーや出窓、キッチン、浴室なのです。そこでこれらの危険エリアの事故防止対策を考えていきましょう。

まずバルコニーや出窓ですが、バルコニーや出窓で起こる事故といえば転落事故がほとんどです。このような場所にはたいてい手摺や柵がついているのが一般的です。特にマンションの場合、建築基準法により基準が定められているのです。建築基準法施行令第126条によれば「屋上広場または2階以上の階にあるバルコニーその他これに類するものの周囲には、安全上必要な高さが1.1m以上の手すり壁、さくまたは金網を設けなければならない」とあるのです。つまり、2階以上の部分のバルコニーには、高さ1.1m以上の手すりまたはさくをつけなければいけないことになっているのです。ただし、これはマンション及び3階建て以上の戸建て住宅に適用されますので、2階建て以下の一般的な戸建て住宅には適用されないのです。

では何故高さが1.1mなのでしょうか?手摺の高さですが、足がかりのない場合は床面から1.1m以上となっており、1.1mの高さは大人の重心よりやや高く、大人でも安心感を得られる高さなのです。子供の場合は80㎝と言う高さが一つの落下防止の目安になりますが、足がかりがある場合は、子供がそこによじ登る危険があるためその部分から80㎝以上の高さを必要とされているのです。

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子供と考える住まいの機能(2)

住まいについてお子様とじっくり話ししたことはありますか?一度ゆっくりと話し合ってみてはどうでしょうか。住まいについて子供目線ではどう感じているのか、聞いてみるのも良いと思います。

例えば、近年騒がれている地球温暖化にともなう異常気象です。年々夏の日差しがきつくなり、猛暑となっています。そんな折、子供にどのようにすれば涼しく過ごすことができるのかを教えるのです。また、子供の発想で新しい発見があるかもしれないのです。

日中の猛暑の影響で夜でも気温が下がらず寝苦しい夜を過ごした経験はありませんか。そんな時、夏に少しでも室内温度を上げないためには、窓の外に簾をかけると効果があるのです。また、外側に何か設置が出来ない時は、室内のカーテンを閉めておくだけでも効果が期待できるのです。

天気のいい日に、窓面の日射遮断方法を数パターン工夫してみるのです。そこで室内側と室外側の温度記録をしてみるのです。そしてどの方法が一番差が大きかったかを調べるのです。差が大きいということは、それだけ日射を防いでいるということを示しているのです。

例えば、窓の外にすだれ、ブラインド、オーニングなどを設置した場合、窓の外にツル性の植物を植えた場合、窓の内側にレースカーテンを設けた場合、窓にはなにもせず、直射日光があたるようにして置いた場合とこれらのパターンを比べて一番効果があったかをお子様と試してみればどうでしょうか。このようなことを時間があるとき一緒にすることにより興味をもつようになるのです。

窓辺からの日射を防いだり、自然の通風を取り入れるなどの工夫で、クーラーにあまり頼らず涼しく住まうことが自然と身につくのです。お子様の興味と光熱費の削減や省エネにも繋がる一石二鳥の方法ですのでぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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子供と考える住まいの機能

最近とくに安全性について求められるようになりました。そこで、安心して暮らすために、住まいにはどのような性能が必要なのか、住まいの持つ性能についてお子様と話し合ってみることも必要なのです。

しかし、ただ漠然と住まいの性能といっても何を話しすればわからないと思います。そこで、近頃話題になっている省エネや暑さ対策など身近な話題から始めてはどうでしょうか?ところで、住まいの性能ってなんでしょうか?住まいには見ただけでは分からない、いろいろな性能があるのです。住まいの性能は、安心して快適な暮らしをする上でとても大切なことなのです。

例えば、耐震性(地震がきても簡単に壊れないこと)、耐火性(火事のときに火が広まらず、また周りで起こった火事の延焼も受けにくい)、長寿化(長い間もつような頑丈な造りになっている)、省エネ(少しの冷暖房で快適な温度を保っている)、環境(シックハウスやアレルギーの元になる有害物質がない)、維持管理(メンテナンスがしやすい)、バリアフリー化(高齢者や障害のある方が暮らしやすい工夫がされている)、防犯性(泥棒が入り難い)などが考えられます。さらに広い意味で言えば、愛着の持てる家で、そこにいるとホッとするというのも大切な住まいの性能に入るのです。安心で快適な家であればあるほど、リラックスして楽しく住める家となるのです。

このようなことをお子様と向き合って話をすることで、お子様も住まいに対する考え方をしっかり持ち、また家に対して愛着を持つようになって、それが人の優しさにつながっていくのです。春休みや、夏休みなど長期の休みにじっくり話し合ってみるのも親子のコミュニケーションとなります。

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マンションでの子供部屋を模様替え(2)

子供部屋の模様替えをする時には色々なことに注意が必要なのです。一番気を付けなければいけないのがエアコンなのです。エアコンは壁の上部についていることが多く、その下に家具を置けると思いがちですが、吹き出し口から出る風が直接当たるため、長い間そこにいることが想定される机やベッドは置けないのです。特に春先の模様替えではエアコンを止めている時期でもあり、夏や冬になってエアコンを使用し始めてようやく失敗したと気付くことが多くあります。そのようなことのないように、ぜひ最初からエアコンと家具との関係をよく検討しておくようにして下さい。

これはなにもマンションだけに言えることではなく戸建てにも言えることなのです。これから家の間取りを決める戸建住宅派の方は、ぜひ事前に子供の成長に合わせて家具配置のシュミレーションを何通りか行うことをお勧めします。将来的にどのような家具をいくつ増え、どのように並べるかという家具レイアウトを想定しておくと、窓の位置や大きさ、エアコンの位置などを決める時に大変役に立ちます。また、通風、採光、そして家具配置まで検討しておくとその部屋の最良の形が見えてくるのです。

マンション派の方も、気に入った間取りが見つかれば、ベッドや家具のレイアウトを検討してみてはどうでしょうか。マンションの場合は、戸建てと違い間取りやエアコンの取り付け位置を変更することは難しいかもしれませんので、事前にきちんと検討しておくことが失敗を防ぐ一番の方法となるのです。

家具のレイアウトは、部屋の窓の位置や大きさ、エアコンの位置によって制限があるということ、それによって思うようにいかないことがあるということを念頭に置いて下さい。特に、マンションの場合は、室内に柱や梁型が出ていたり、エアコンの位置が固定的であったりと、家具レイアウトの条件が厳しくなりますので充分に検討して下さい。

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マンションでの子供部屋を模様替え

春と言えば桜のシーズンですが、それと同時に進級・進学の季節でもあります。そこで子供部屋の模様替えを検討している方も多いのではないでしょうか?

しかし、いざ模様替えをしようとしても、意外に思うようにいかないことが多々あるのです。子供部屋の家具の配置に大きく影響を与えるのが、窓とエアコンの位置なのです。子供部屋の模様替えの前に窓やエアコン、家具の位置関係を確認しておくことが必要なのです。

そもそも春休みは、新しい学年に進む前に古い教科書や持ち物を整理して、新学期から使用する新しい学用品や教材などを受け入れる準備をしなくてはならないのです。さらには、子供の成長に合わせて勉強机や本棚、ベッド等の新しい家具を購入する時期でもあるのです。

子供の成長により、生活実態と部屋とがアンバランスに感じてきたら、ぜひ気候のよいこの春休みに、前年度の整理整頓を兼ねてお子様と一緒に模様替えをしてみてはどうですか。

大きな模様替えをするきっかけは一般的に、新しい家具が増えたという物理的な理由が大半なのですが、その他に、個室で勉強や就寝ができるようになったなどの子供の成長によるものや、兄弟が増えた、性別の異なる子供同士の部屋を分けるといった家族の事情によるものなどいろいろ考えられます。いずれにしても子供の居場所として安全で、成長を助けてあげられるような環境作りをしてあげて下さい。

子供部屋の模様替えをする時に気を付けたいことは、窓とエアコンの位置関係なのです。一般的に部屋には窓がたくさん付いている方が明るく風通しも良い部屋とされていますが、実はそのような部屋ほど家具配置がうまくいかなかったりするのです。

部屋に付いている窓が、腰のあたりから上についている腰窓であれば、窓の手前に背の低い家具を置くことが可能なのですが、バルコニーに面した掃出し窓は、出入りするために前面にスペースが必要ですからもちろん家具が置けません。そのようなことから子供部屋の確保も間取りを考えて行うことが大切なのです。

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